接待やコンペで利用したいタイの人気ゴルフコース

タイで仕事のパートナーや取引先とラウンドする場合、ゴルフ場の選定は非常に重要。どこのコースを選ぶかは、ビジネスマンとしてのセンスを問われる重要な役割です。取引先との接待や仕事で関わるゴルフの幹事さん必見! GDO Thailandでは、取引先の方々とのコンペや仕事ゴルフで利用するのに最適なコースをピックアップしました。
先方が満足し両者が楽しくプレーをするために、エリア、難易度、設備のクオリティなど、事前の下準備にぜひご活用ください。

接待で利用したいタイのゴルフ場おすすめコース

1.アルパインゴルフクラブ(バンコク)

タイでも最も優れたゴルフ場の一つとされているアルパインゴルフクラブ。
世界中で数多くのコースを手がけてきたロナルド・M・ガールが設計。設計前の広大なこの土地に足を踏みいれた瞬間に、タイでは唯一無二の起伏に富んだチャンピオンシップを作ろうというビジョンを掲げたそうです。
参考:ラウンドレポート

 

2.ニカンティゴルフクラブ(バンコク)

ニカンティ・ゴルフクラブは、2014年にオープンしたタイ最新の難関コースです。バンコクから車で西に約50分のナコンパトムの高級住宅地に位置し、ハイクオリティなゴルフ場としても評判があります。
参考:ラウンドレポート

 

3. ザ・ロイヤルジェムス・ゴルフスポーツクラブ(バンコク)

タイで人気ランキング上位の名門コース。”Whole in one”というコンセプトで、USGAスタンダードの18ホールパー72。スポーツクラブ、ロッジ、コンドミニアムが併設されており、充実した設備が整っています。バンコクから車で45分とアクセスがいいのも魅力のひとつ。
参考:ラウンドレポート

 

4. サイアムカントリークラブ・オールドコース(パタヤ)

宮里藍が優勝した舞台でプレーしよう!サイアムカントリークラブ・オールドコースは、タイの自動車王と称されるサイアム・モーターズの創立者Dr. ターウォン・ポンプラパー氏によって創られた由緒正しい名門ゴルフコースです。

 

5. サイアム・カントリークラブ・プランテーション(パタヤ/チョンブリー)

LPGAツアーも開催したタイ屈指の高難度コース「サイアム・カントリークラブ・プランテーション」。2008年にオープンした比較的新しいゴルフ場で、名門サイアム・カントリー・オールドコースの姉妹コースです。アクセスはバンコクから2時間ほどですが、パタヤ市内からは30分と便利な場所にあります。2009年には「HONDA LPGAタイランド」の舞台となり、その他、国際大会も開催されるタイ屈指のゴルフ場です。

 

6. ブルーキャニオン・カントリークラブ(プーケット)

ブルーキャニオン・カントリークラブは、アジア屈指のゴルフ場の一つです。設計は加藤嘉一氏で「キャニオンコース」と「レイクコース」の2コースがあり、「キャニオンコース」は上級者向けのグリーンの他、戦略性あるレイアウトが特徴。「レイクコース」は、その名の通り池が多く17ホールに絡んでおり、特に最終18番は名物ホールとなっています。
参考:ラウンドレポート

 

7. ミッション ヒルズ・プーケット・ゴルフリゾート(プーケット)

ジャック・ニクラスが設計した世界基準のゴルフコースであるミッション ヒルズ・プーケット・ゴルフリゾートは、プーケット島にあるゴルフコース。マングローブに囲まれたプーケット・エアポート・ホテルからはオーシャンビューの絶景が広がり、白い砂のバンカー、鮮やかな緑色のフェアウェイ、そしてリゾートらしいターコイズ色のアンダマン海のコントラストが映え、絵葉書のような景色の中でプレーを楽しむことができます。
参考:ラウンドレポート

 

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